M・Y・Z 作品集


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   「Around The World」
(2017年いわみダンスプロジェクト)

2008年作品の再演。
これまでよりほんの少し背伸びした衣裳で、
可愛らしいパフォーマンスを繰り広げた。
   
 「ウエスタン・カーニバル」
(2017年いわみダンスプロジェクト)

ウエスタン調のポップなロックで、
ステージいっぱいの元気なダンスを披露した。
 
 
   
    「攻め燃える」
(2017年いわみダンスプロジェクト)

大人メンバーにとって久しぶりとなる、
ストレートなジャズダンス。
きらびやかなショータイムとなった。

   
  「La La Land 〜M・Y・Z version」
(2017年いわみダンスプロジェクト)

この年、日本でも公開された映画「La La Land 」
そのキュートで爽やかな世界観を
M・Y・Zらしいダンスで表現した。
 
   
    「HORIZON〜目覚めのとき」
(2017年いわみダンスプロジェクト)

眠る大地からの生命の目覚め。
ダイナミックな楽曲とともに、
M・Y・Zらしい力強い作品となった。
   
   「Freely Tomorrow〜旅立ち」
(2017年いわみダンスプロジェクト)

ジュニアメンバー選抜。
「卒業」「旅立ち」をテーマに、
基礎クラスでは初めてとなる
バレエ的な美しい作品となった。
 
   
     「Poison〜夢のふち〜」
(2017年いわみダンスプロジェクト)

2009年作品の再演。
夢のふちに妖しく美しく誘われる甘美な時…。
M・Y・Zの真骨頂とも言える、
再演リクエストの多い作品である。
  
  「パレード Don't Rain on My Paradey」
(2016年いわみダンスプロジェクト)

少しだけ難しいステップにチャレンジ。
カラフルで可愛らしいパレードのコスチュームで
観客の温かい笑顔と拍手をいただいた。
  
   
     「混沌の現世〜流行り女とヤサ男」
(2016年いわみダンスプロジェクト)

M・Y・Zでは珍しい、コミカルなお色気の作品。
ディスコでで弾ける、ちょっと懐かしいあの時代を
ノリノリで表現した。
   
    「Found it!!」
(2016年いわみダンスプロジェクト)

ジュニア総勢30名が繰り広げる、
見応え満載の元気なダンス。
ミュージカルテイスト満載の、圧巻のステージとなった。
   
    「戦国の世〜影武者」
(2016年いわみダンスプロジェクト)

「影武者」と「忍び」が織りなす、
スピーディでファンタスティックなステージ。
扇子を使った和風のパフォーマンスが好評だった。
   
   「Swing Ting」
(2016年いわみダンスプロジェクト)

ジュニア選抜による、爽やかセクシーなガールズダンス。
要所要所iちりばめられた高度なテクニックに、
大きな拍手をいただいた。
   
    「古の世〜茜さす…」
(2016年いわみダンスプロジェクト)

まだ人々が「神」という概念を
私達を囲む大自然に見出していた古の時代。
美しい旋律と和太鼓の音色に、
静かな感動を呼んだ美しい作品。
   
  ごんどうけんワークショップ
「A Brand New Day」
(2015年いわみダンスプロジェクト)

INFINITY、HIP HOP、3チーム合同での作品。
いわみダンスプロジェクト10周年にふさわしい
総勢50名による圧巻のステージとなった。
 
   
    山根美津子ワークショップ
「キッズフラダンス」
(2015年いわみダンスプロジェクト)

INFINITYの子供達と合同で
初めてのフラダンス体験はとても楽しく、
可愛らしいフラダンスを披露した。
   
  お〜い! ねこバス!
(2015年いわみダンスプロジェクト)

2011年作品の再演。
初演ではチビちゃんだった幼児も大きくなり、
新たなチビっ子を迎え、一緒に楽しく踊った。
 
   
    ジプシー・ダンス
(2015年いわみダンスプロジェクト)

2012年作品の再演。
若いメンバーを迎え、
よりテクニカルなダンスと自由な表現で
ミュージカルのワンシーンのような空間となった。
   
  ソレソレ
(2015年いわみダンスプロジェクト)

2011年作品の再演。
衣裳もリニューアルし、
タイトル通り元気いっぱいに踊り騒いだ。
 
   
   タンゴ・ストリート
(2015年いわみダンスプロジェクト)

2013年作品の再演。
ジュニアメンバーも大人の表現ができるようになり
セクシーなナンバーとなった。
   
 風神・雷神
(2015年いわみダンスプロジェクト)

2010年作品の再演。
若いメンバーにバトンタッチし、
よりパワフルでアクティブなダンスを繰り広げた。
 
 
   
    情熱大陸
(2015年いわみダンスプロジェクト)

2012年作品の再演。
初演時からメンバーを変え、
パワーアップしたパフォーマンスを繰り広げた。
   
 慟哭〜そのカナタにあるもの
(2015年いわみダンスプロジェクト)

2011年作品の再演。
より幻想的でドラマティックなM・Y・Zの世界観を表現。
観客の感動を呼んだ。
 
   
   It's a JAZZ thing !!
(2014年いわみダンスプロジェクト)

基礎クラス1(幼児〜小3)による、
可愛らしいナンバー。
ちょっぴり背伸びした歌詞に合わせて、
元気いっぱい笑顔で踊った。
   
 Sing Sing Sing
(2014年いわみダンスプロジェクト)

2006年の作品をリメイク。
久しぶりに復帰したメンバーも練習を積み重ね、
ゴージャスでハードなダンスを見事に踊り切った。
 
   
   Destiny〜遥かな群青
(2014年いわみダンスプロジェクト)

あらがえない運命に翻弄されながら
自分の行く道を探していく、
重厚でドラマティックな世界観を表現した。
   
 It don't Mean A Thing
(2014年いわみダンスプロジェクト)

基礎クラス2(小4〜中学生)による、
ゴージャスなジャズナンバー。
きらびやかなスパンコールの衣装と見事に揃った群舞で
爽やかな色気のあるステージを創りあげた。
 
   
   潮騒U〜Summer Breeze
(2014年いわみダンスプロジェクト)

2008年の作品「潮騒」の続編。
クラシックバレエの要素をふんだんに取り入れ、
夏の爽やかでアクティブな海を表現した。
   
 望郷〜海を仰ぎて」
(2013年いわみダンスプロジェクト)

M・Y・Zでは大変珍しい、
日本語の歌「大漁唄い込み」で、
遠いふるさとの海への想いを馳せた。
厳かで美しく、それでいて懐かしく、
大きな反響を呼んだ。
 
   
   「タンゴ・ストリート」
(2013年いわみダンスプロジェクト)

大人選抜による、
セクシーなタンゴのナンバー。
女性はスパンコールにハイヒールで、
夢の場面のような作品となった。
   
 「情熱のギターラ!」
(2013年いわみダンスプロジェクト)

子ども(選抜)と大人男性役とで
リフトを交えた大人ダンスに挑戦!
 
   
   「ヘイ!パチェコ!」
(2013年いわみダンスプロジェクト)

2005年に大人が踊ったナンバーを
ジュニア達で再演。
爽やかな色気で
新しい作風に仕上がった。
   
 「サ・イ・ケ」
(2013年いわみダンスプロジェクト)

椎名林檎のサイケなボーカルで、
遊び心いっぱいの
楽しくセクシーなダンス繰り広げた。
 
   
   
  「カラフル」
(2013年いわみダンスプロジェクト)

下は5歳からの子ども達が、
ポップな色の衣裳に身を包み踊った。
幼いながら頑張る姿に、
会場は大きな拍手に沸いた。
   
   
 「SPY GIRL」
(2012年いわみダンスプロジェクト)

小学校低学年児童のみのナンバー。
セクシーなビッグバンドの曲で、
元気いっぱいに笑顔を振りまいた。
 
   
   「ジプシー・ダンス」
(2012年いわみダンスプロジェクト)

キャラバンの夜、炎を囲んで踊るジプシー達。
スパニッシュのテイストを盛り込んだダンスと、
男女それぞれの持ち味を活かし、
ステージいっぱいに
M・Y・Zワールドを繰り広げた。
   
 「情熱大陸」
(2012年いわみダンスプロジェクト)

ジュニアが情熱的でパワフルなダンスに挑戦。
美しい緋色の衣裳にゴールドが映え、
子どもながらセクシーさを醸し出した。
 
   
   
 
 「初恋」
(2012年いわみダンスプロジェクト)

誰にでもある、淡い初恋の思い出。
ジュニアと大人が共演、
見る人の心に甘酸っぱい感動を呼んだ。
「DRAGON〜蒼い月と銀の龍」
(2012年いわみダンスプロジェクト)

蒼く冴えた月の夜に空を舞うドラゴン。
メンバー手作りの衣裳とオリエンタルな曲、
パンチのあるダンスで
幻想的でパワフルな舞台を創り上げた。
 
[「お〜い! ねこバス」
(2011年いわみダンスプロジェクト)

基礎クラス初の試みで、
小さい子どもメンバーだけで踊った。
3人のお姉さんがネコ役で応援に入ってくれ、
大変可愛らしいステージとなった。
   
   
 「慟哭〜絶望の果て」
(2011年いわみダンスプロジェクト)

人の心の奥底にひそむ苦しみと
その先に見えるひとすじの希望を表現。
ドイツ語のオペラ風合唱という
大変インパクトのある曲にのって、
観る人の心に大きな感動を呼んだ作品。
 
   
   中尾弘隆氏振付 「Sing Sing Sing」
(2011年いわみダンスプロジェクト)

インフィニティさんと合同で、
本格的なジャズダンスに挑戦!
いつもは異なるテイストの2チームが
心を合わせて1つのダンスを踊り上げた。
   
「マジシャン」
(2011年いわみダンスプロジェクト)

中盤、女性の衣裳は黒→白ドレスへ、
という早替えマジックに挑戦!
見事に早替え成功、大きな拍手をいただいた。
 
 
   
   
  「ソレソレ」
(2011年いわみダンスプロジェクト)

子ども達が初めて挑んだ、
和テイストのパワフルなダンス。
かけ声も元気に、バッチリ決めた。 
   
「Who Likes JAZZ?」
(2010年余芸大会)

ニック・プリタスの名曲で大人と子どもが一緒に踊った。
ジオメトリックな衣裳も印象的だった。
   
   
「砂の鼓動〜祈り」
(2010年いわみダンスプロジェクト)

寺井尚子の美しいバイオリンの調べにのって。
情熱的な踊りで観客を魅了した。
   
   
 「風神・雷神」
(2010年いわみダンスプロジェクト)

→Pia-no-jaC← ピアノジャックの名作・「台風」で。
時に荒々しく、時に優しく、
曲・振付・衣裳ともに大変好評だった作品。

 
   
   
   「追憶」
(2010年いわみダンスプロジェクト)

辛い別れ、雨に打たれて街をさまよい歩く
そんな大人の悲しみを表現。
   
   
  「ルパンV世 M・Y・Zバージョン」
(2009年余芸大会)


大人と子どもが一緒になって、
華やかなジャズナンバーで。
   
   
   「百花繚乱」
(2009年いわみダンスプロジェクト)

きらめく衣裳で、ネオ・ジャパネスク。
お父さん、お母さん、
衣裳作りのお手伝いありがとうございました。
   
   
 「Poison〜夢のふち」
(2009年いわみダンスプロジェクト)

妖しく、美しく、そこから逃れられない甘美な夢…。
M・Y・Zの真骨頂とも言える作品となった。
 
   
   
   「朧月夜〜九重の年に〜」
(2009年いわみダンスプロジェクト)

2006年「朧月夜〜祈り〜」の再演。
美しい衣裳とダンスが月夜によく映えていた。
   
   
 「ジプシー・レィディー」
(2009年いわみダンスプロジェクト)

マッド・ビアンコのセクシーなダンスナンバーで。
 
   
   
   「Around the World」
(2008年いわみダンスプロジェクト)

子ども達が初めて自分たちだけで踊った、
かわいらしいナンバー。
ふんわりした衣裳がとても女の子らしかった。
   
   
 「潮騒」
(2008年いわみダンスプロジェクト)

美しいピアノのソロ曲に合わせ、
幻想的で情熱的な世界を表現。
M・Y・Zの中でもリクエストが多い美しい作品。
 
   
   
   「Passion」
(2008年いわみダンスプロジェクト)

ジプシーキングスの情熱的な曲で。
赤とゴールドの衣裳が夜の照明に映え、
大変美しく熱いステージでした。
   
   
 「Sing Sing Sing」
(川西清彦氏振付)
インフィニティさんと合同で


インフィニティの皆さんと合同でレッスンを受け、
振付をしていただきました。
当時74歳だった川西先生!
とっても厳しかったけれど
大変貴重な体験をさせていただきました。
 
   
   
   「イン・ザ・ムード2007」
(2007年余芸大会)

この年スタートした子ども達のクラスと一緒に。
初めての舞台で緊張のおももち。
   
   
 「夢のヱンアレ」
(2007年いわみダンスプロジェクト)

PET'Sのモダンジャスで。
この年はメンバーが少なく、
男性役4人、女性4人の8人で頑張りました。
 
   
   
   「Sing Sing Sing」
(2006年余芸大会)

これぞスタンダード!
ビッグバンドの曲にのってノリノリで踊りました!
初めての赤いドレス、
脚を出すのにかなりの勇気がいりました。
   
   
 「朧月夜〜祈り〜」
(2005年余芸大会)

葉加瀬太郎の美しいバイオリンのしらべ「朧月夜」で。
静かで美しいステージが感動を呼んだ。
メンバー手作りの衣裳も好評だった。
今でもリクエストが多い、大変美しい作品。
 
   
   
   「ヘイ! パチェンコ!」
(2005年余芸大会)


映画「Mask」のノリノリのジャズで。
軽快なステップと男女の絡みで大変好評だった。
   
   
 「You'd be so nice to come home to」
(大達くんの結婚披露宴のために)

ディナーショウをイメージしたセクシーなナンバーで。
 
   
   
   「ゲッティン・イン・ザ・ムード」
(2004年余芸大会)

ブライアン・セッツァー・オーケストラの
楽しいビッグバンドナンバーで。
   
 「「クリスマスイブ」
(2004年余芸大会)


M・Y・Z 初めての作品。
タップダンスを取り入れポップなカラーで。
サンタ役の大谷さんは、バレエの子ども達に
「本物のサンタさん?」と聞かれ、ご満悦でした。
 
   


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